「神はサイコロを振らない」の意味は、偶然がないってことかな

日刊ノンシュガーレス

[No.82]

こんばんは。

ガソリンスタンドでの給油後、数メートル進んでから給油口のフタを閉め忘れていることに気付いたノンシュガーです。

神はサイコロを振らない / アルバート・アインシュタイン

全ての物事に意味が元々あるとは思っていませんが
意味はちゃんと自分で持たないといけないな、とは思います^^*

この日の午前はぶり返した扁桃腺炎を診てもらいに、再び耳鼻咽喉科へ。
待ち時間の間に何本か記事を書こうと思っていたのですが
気が付いたら漫画ワンピースの考察サイトを覗いていました。

時間泥棒め…。

その中で「神はサイコロを振らない」という言葉が少し引っかかりました。

「神はサイコロを振らない」は、かの有名な
アインシュタインが量子力学を否定した時の言葉だそう。

ある日の記事で「しんどいこともたぶん、必要だったのだ」と書きましたが

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個人的にこの言葉を聞いて思ったのですが
神様がいるとして、神がサイコロを振らない、ということは
「偶然は無い」ということですね^^*

神はサイコロを振らないんだから、物事は起こるべくして起きている。

何に時間を使うのか、どんな道を歩くのか
どの部分を見るのか、誰の為に進んでいくのか。

その延長線上に未来はあるわけだし
その姿勢によって視点によって
見えるものも決まってくると思います。

しんどいことも、たまたまじゃないから、ちゃんと受け入れて
未来の自分に必要だったって思えるものにしていきたいなぁ。

そして「引き寄せ」についても思いました。

嬉しくてこともしんどいことも
偶然に起こっていると思いこんでいるだけで

まだ自分が知らない法則があって、自分の行動が
引き寄せてるだけなのかもなーとも思ったのでした。

自分が神様だったら、どんな行動している
ものに、ギフトを与えたいかな?

考えるべき視点は沢山あるかも知れませんが、離れた場所から
ちゃんと自分をみて、行動していきたいな、と思ったのでした^^*

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