謎解きイベントが楽しかったのだけど、関わるみんながおいしいのが素敵だと思った

日刊ノンシュガーレス

[No.81]

こんばんは。

未だに「リンス」と「トリートメント」と「コンディショナー」の違いが分かりませんが、結局はシャンプーの後のタイミングでどれか1つしか使わないので、別になんでもいいと思ったノンシュガーです。

謎解きイベントはみんなおいしい

宝探しってみんなが勝てるなぁ、と思った日でした^^*

この記事を書いていた頃、現在住んでいる
東松島市で謎解きイベントがありました。

・「東松島宝探し」 by タカラッシュ!

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宮城県でのリアル宝探し・謎解きイベント「東松島宝探し」です。キーワードを見つけて、オリジナルグッズ・デジタル宝物アイテムをGETしよう!リアル宝探しならタカラッシュ!

①地図に書かれた暗号を解いて
チェックポイントを見つける

②チェックポイントを巡って
お宝へのキーワードを見つける

③キーワードから導きだして
お宝を手に入れる

というやつですね。

これ、参加した自分は
もちろん楽しいんですけど

関わった人、場所、みんながおいしい
素敵な設計だよなーと思いました^^*

謎解きイベントの設計

・イベントに参加して謎解きする人
・イベントで巡るお店や地域
・イベントを考えた人

大まかにこんな視点があると思うんですが
運営者している側はもちろん

お店や地域としても多くの方に知ってもらえて
イベント参加者は謎解きを楽しめて
知らなかった名所を見つけられて

そう考えると関わる人みんな
何かしら良いことがあって

素敵なデザインだなーと思いました^^*

謎解きイベントといえば

小学5年生の宿泊学習では、南三陸町の確か「志津川海洋青年の家」
という宿泊型の研修施設で学習した気がするのですが。

フィールドワーク中心でしたが、キャンプファイヤーや
いかだ作りなんかが記憶に残っている気がします。

その中でも特に覚えているのが、謎解きゲーム。
街を巡りながら地図に書かれたチェックポイントを見つけて
その場所に書かれたキーワードを確認する。

ゴールでキーワード照合して謎を解く、というものでした^^*
街というか、ほとんどが野山ばっかりだった気もしますが…^^;

謎解きイベントとに思うとこ

もちろん、ちゃんと動線を考えたり、その企画に
世界観を合わせなきゃいけないのかもしれませんが…

なんかその辺をデザインしていくことは、自分のライブに
来て頂くお客さんに楽しんでもらうことにも繋がっているよなー

ということを思った夜でした^^*
お客さんのその日1日をデザインしていけたら素敵ですね。

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