没個性的なことはない

日刊ノンシュガーレス

[No.262]

おはようございます。
1日の歩数は2万歩を目指しているノンシュガーです。

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没個性というと、個性が無い、個性が薄いような意味で使われますが、ネガティブな意味で使われることも多くて、それの何が悪いんだろうな、と思うところ。

誰しも自分は自分らしく、自分のまま自分でいたいと思うと思うんですが、それは自分だけがわかっていればそれでいい。

ナンバーワンな自分だったり、オンリーワンな自分だったり、それと比較して没個性的な自分だったり

どうしても誰かが自分をどう見ているかということで、自分の姿を認識しようとしてしまうけど、あんまり気にしていると疲れますねー。

google先生によると個性とは
「他の人と違った、その人特有の性質・性格。個人の特性。」
なんだそうですが、そもそも他の人と同じことなんてそうないなぁ。

中には似ていることがあるけど、その組み合わせが同じ人はいない。

そもそも、その時向き合っている相手によって表に出ている自分は違いますよね。

子供や親と向き合う自分だったり、友人や先輩、同僚や上司と話す自分だったり、1人で考え込む自分だったり。

その全部が組み合わさって自分。

人と違っていても、人と同じようでも突つかれる世の中だけど、無視していいなぁと思った朝。

今日も自分らしく、今週分を充電しましょー。

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《ノンシュガーとは》

about nonsugar
biography宮城県気仙沼市に生まれる。歌うと気持ちよくなる体質で、そのままに成長。 中学校時代は音楽部に所属し管弦楽にやや触れる。独学でピアノを触り始める。ピアノの音色、合唱やブラスバンドの一体感が好きだった。チューバやスーザー...

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