【ステージング】 ライブステージデザインをしないというデザイン

ライブレポート

[No.22]

こんばんは。
某地域掲示板ではヤリチンで通っているノンシュガーです。
Instagramではセフレとのエンジョイライフを投稿しているそうです。

いっそ紹介してくれ。
イケメンってつらい。

ライブステージデザイン


そういえば、「あなたの声をきくと安心する。」
昔そう言ってくれた彼女たちは今何をしてるんでしょうか┐(´д`)┌ヤレヤレ

最近じゃわりかし多い話なんだそうですが、私は電話が嫌いなんです。
自分の時間に強引に割り込んでくるじゃないですか?

緊急時とか電話が必要な場合ももちろんありますけど
基本的に、メールやLINEで済む用事は、それで済ませてほしい。

つーかスマホいらないかもw

ちなみに安心する、と言ってくれた電話越しに聴くその声は実は声の音の波を再現したものではなく、何パターンもある声の要素を混ぜて作られた「限りなくその人に近い声」なんだそうです。その人の声じゃないOrz

ナマがいい。

以前、宮城県東松島市、矢本のBar Hamujiさんで歌わせて頂いた時には
楽器にも声にもマイクは無しで、完全に生の音でお送りしました。

普段機材を通した音が作られている、とは言いませんが
音の波がデジタルに変換されずにダイレクトにお客さんに伝わるのもいいもんだなーと感じた夜。

もちろん、どちらが良い悪いの話ではなくて同時に意識こそしていないけれど、現場には色んな音が溢れている。

話し声はもちろん、調理の音や足音、隣の店の音、外の風の音。

場にいる人数によっても音の吸われ方とか、跳ね返りとかも違うし
もちろんハコの広さとか構造とか、たくさんの要因があるんだなーと思ったものでした。

それら全てでステージが形作られてるんななー。

つまり全部が大事!!!
というわけで、目の前にある全部の音を大事にしてその時々で最適なパフォーマンスをしていきたいなーという話でした笑

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