思い出作りを考えるデザインが必要なのかも

マインド

[No.11]

こんばんは。
鼻毛は剃る派で、入り口のちょび毛がみょうにきになるノンシュガーです。

小学校の頃の思い出

この記事を描いていたのが、クリスマスの頃。

クリスマスといえば、クロース。
皆さんは何歳まで信じていましたか?

最近の子供達はきっとさっさと現実を突きつけられるんでしょうね。
我が子らはまだまだメルヘンの世界にどっぷり浸かっているのでお手紙書いてキラキラしてます。

一部のお友達に真実を告げられているのにもかかわらず、クロースの存在を信じてやまない。信じられるものがあるって素敵です。

私の子供の頃は、近くのおっちゃんが請け負いサンタをやっていて、ホワイトクリスマスイブに雪の中から夢を届けてくれたもんです。

ソリじゃなく笑
素敵な思い出です。町内のおっちゃんとはわかってたけど、嬉しかったなぁ(❁´ω`❁)

思い出をデザインする

この頃のニュースで見ましたが、平成最後の天皇誕生日、ということで皇居には一般参賀の方々が山ほど集まっていたそうですね。

日本の象徴とはいえ、具体的になんで行くんだろう、何をしに行くんだろう、と思う部分もありましたが
クリスマスも然り、イベント事全般、思い出を作りに行くんですよね。

死んだら全部消えて無くなると思ってる派ですが、思い出はたぶん、自分自身を形造る大切なもの。

モノやデキゴトそのものが欲しいと言うよりは、思い出が欲しいんですよね。それこそ消えないものだから。

そんな思い出を持てるようにお手伝いしていきたいなぁ。

思い出と共にあるアーティスト、ノンシュガーです。

( ゚д゚)ハッ!

また新しいキャッチフレーズがw(゚ロ゚)w

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